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どうも、Mormorです!

 

先日、近所のiPhone修理屋さんでiPhone Xのバッテリー交換が出来なかった件を書きましたが、その後の顛末です。

翌日、正規サービスプロバイダにiPhoneを持ち込みましたが…

正直に昨日街のiPhone屋さんで開けた事を告げましたが、半ば覚悟はしていたものの、予想通り「交換料金は基盤交換と同じ料金(¥64,900)になります」との事。

まずはカバーを外せから始まり、スクリーン保護ガラスを剥がせと続き、仮にバッテリーだけ交換して、ダイアグ(テスターで分析)の結果がオールクリアなら¥8,400のバッテリー交換費用で済みますが、1つでもエラーが出たら¥64,900で、しかも発注時は¥64,900前提で発注する必要が有り、キャンセル不可との事。

3年落ちのiPhone Xに今更¥64,900も払うんだったら新しいのに買い換えた方が得策です。

 

 

 

 

そこでiPhone11Proの中古を探してみましたが、良品になると大体10万円前後で、iPhone12 Proとの差額はせいぜい2万円ほど。

2万円差で旧モデル買うのも馬鹿馬鹿しい気がします。

 

 

 

 

ならばiPhone12Proにするか?とも思いましたが…

良く考えたら自分の使い方を考えると、Youtuberやってる訳でも無いし、カメラにそこまでこだわっていないので、iPhone12Proは必要無いんじゃ無いかと思いました。

 

 

 

 

重くなるし、日本仕様はハナからミリ波対応じゃ無いし、カメラも3眼じゃ無くて良いしLiDARも要らないと思うので、iPhone12にする事にしました。

と言う訳で、iPhone8以降のバッテリー交換は正規プロバイダーに頼むのが無難と言うお話でした。

無難と言うか、リスクを考えたら最初から正規プロバイダーに頼むしか選択肢が無いとも言えます。

iPhone7以前で有れば社外バッテリーで問題無く動き、安くて場合によっては容量も増やせたのですが、iPhone8以降ではバッテリーにICチップが搭載されて、社外品だと起動出来なくなっている様です。

無駄に費用を掛けない為にも、iPhone8以降のバッテリー交換は正規プロバイダーに依頼するの一択の様です。

 

 

 

 

 

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