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どうも、Mormorです!

 

今日は先日届いた飯田商店の「担々麺」がもう一つ有ったので、食べる事にしました。

前回作った肉味噌が有るので、それも使います。

 

 

 

 

冷凍してあった、スープ、ゴマだれ、ラー油を湯煎します。

ラー油とゴマだれはすぐに溶けるので、溶けたらあげます。
ゴマだれは先に丼に移しておきます。

 

 

 

 

スープの方は10〜15分ほど湯煎します。

スープはしっかり温めないといけないので、沸騰後5分以上は温めます。

 

 

 

 

麺の茹で時間は1分半〜4分との事で、2分間茹でました。

湯量はたっぷりの方が良いです。

 

 

 

 

麺が茹で上がる1分程前に、スープを丼に入れてゴマだれと合わせ、湯切りした麺を入れて、自作肉味噌と刻み葱を載せて出来上がりです。

付属の自家製ラー油は全量、山椒油は1/3程投入しました。

 

 

 

 

まずはスープから。

スープを作る際、ゴマだれに醤油味のスープを注ぐのですが、その醤油味スープから鶏と魚介の香りがします。

多分、そのまま味わっても旨いスープだと思いますが、ゴマだれと合わせる事で、胡麻の香ばしさとコクが加わります。

 

 

 

 

麺は平打ちの中太麺。

茹で時間2分で丁度良い歯応えと、コシになります。
小麦の味がする旨い麺で、適度にスープが絡みます。

 

 

 

 

自作の肉味噌

やっぱり担々麺には肉味噌は必須です。

 

 

 

 

肉味噌を麺に絡めて食べると美味しいです。

担々麺に肉味噌はマストアイテムですね。

 

 

 

 

麺を食べ終わったので、肉味噌を頂きます。

肉味噌自体の辛さはそれ程でもありませんが、スープに入れたラー油と山椒油のお陰で、そこそこ辛いです。

 

 

 

 

と言う訳で、完食。

飯田商店」の「担々麺」は、「飯田商店」らしいスープにその真価が有ると思っています。

ベースのスープが旨いお陰で、全体的なレベルがグッと上がっている気がします。

無論、自家製麺の中太平打ち麺も旨いですが、スープ、ゴマだれ、自家製ラー油、そして山椒油がとても良い仕事をしています。

 

 

「かけラーメン」なので具材は別に用意する必要が有りますが、簡単レシピを参考にして頂くと簡単に作れます。

 

 

 

こちらも是非参考下さい!→「お家で食べよう!:お取り寄せラーメン一覧

 

 

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