「六花」の裏メニュー「六花のつけ麺」

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どうも、Mormorです!

 

今日はの裏メニュー「六花のつけ麺」をいただきに、相模原市中央区清新の「六花」さんに行って来ました。

裏メニュー「六花のつけ麺」は塩と醤油が有ります。

函館ラーメンの「六花」さんだけに塩が気になりますが、六花さんは醤油も美味いので迷う所です。

 

 

 

 

この日は限定麺は無く、レギュラーと裏メニューのみの様です。

限定麺がある時はX(旧Twitter)で告知されると同時にこちらにも記載されます。

 

 

 

 

券売機を撮り損ねましたが、「六花」さんの「裏メニュー」は券売機で同価格の食券を購入し、「裏メニュー」と言えばOKです。

ちなみに「六花のつけ麺」には塩と醤油が有りますが、やはり「六花」さんと言えば「函館ラーメン」なので「塩」でお願いしました。

 

 

 

 

麺は中細ストレート麺。

水で締めた麺はしなやかながらコシが有ります。

 

 

 

 

スープに浸していただきます。

六花」さんらしい、昆布やホタテなどの魚介の風味の効いたまろやかな塩味スープ。

重ね合わせた味の旨さを感じられるスープです。

 

 

 

 

大きなチャーシュー。

煮豚系のチャーシューはしっかりと味が染みた柔らかいチャーシューですが、肉感も有って美味しいです。

 

 

 

 

鶏胸肉チャーシュー。

サッパリしているので塩味スープに良く合います。

淡麗系の醤油などでも合いますが、スープが鶏ベースだとより相性が良いです。

 

 

 

 

メンマ。

塩ラーメンや淡麗系に合いそうな味付けのメンマ。

ザクザク食感が美味しいです。

 

 

 

 

三つ葉。

爽やかな風味の三つ葉は淡麗系のラーメンに良く合います。

 

 

 

 

三つ葉と麺をいただきます。

しなやかな食感とコシの中細麺に三つ葉の風味が合いそうです。

 

 

 

 

スープに浸していただきます。

三つ葉の爽やかな風味と昆布やホタテの香る塩味スープが美味いです。

 

 

 

 

メンマと麺をいただきます。

メンマと麺の食感の違いが楽しめます。

 

 

 

 

スープに浸していただきます。

メンマとスープの味の違いと麺とメンマの食感の違いが楽しめます。

 

 

 

 

丼の縁の山葵を付けていただきます。

山葵の風味とスープの魚介の旨味がマッチしていて美味しくいただけます。

 

 

 

 

メンマと麺をいただきます。

ザクザク食感のメンマとしなやか食感の麺が美味しいです。

 

 

 

 

と言う訳で、完食。

六花」さんの裏メニュー「六花のつけ麺」(塩)でしたが、とても美味しい一杯でした。

ホタテや昆布などの魚介の風味の塩味スープは、「函館ラーメン」が看板メニューの「六花」さんらしく、素晴らしい仕上がりです。

丁寧に味を重ねたスープは、もはや貫禄すら感じる程です。
まだ若いにも関わらず、この安定感は素晴らしいです。

安定しているだけで無く、「六花」の平澤店主は常に味の改良にも余念が無く、どんどん進化して行っています。

六花」さんは塩だけで無く、醤油や味噌味ラーメンも美味いので、これからの季節は味噌味ラーメンもオススメです。

 

 

 

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