自作ラーメン:自作ラーメンタレと自作チャーシューの「油そば」
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どうも、Mormor(もるもる)です!

 

今日は、最近ハマっている自作ラーメンの「Neo竹岡式ラーメン」の自作ラーメンタレと自作チャーシューで、「油そば」を作ってみました。

麺とメンマは市販品を使用しましたが、それ以外は自家製です。

「Neo竹岡式ラーメン」の自作ラーメンタレとごま油、植物油などでタレ&油にしました。

自作チャーシューは豚肩ロースの煮豚チャーシューです。

味玉は自作ラーメンタレを味を調整してゆで卵を1時間ほど漬けたものです。

 

 

 

 

とりあえずタレと食材を用意します。

「油そば」はスープが無いのでシンプルです。

お店によっては少量のスープが入っている事が有りますが、今回は「Neo竹岡式ラーメン」の自作ラーメンタレなので、タレの方に豚の旨みや魚介出汁が入っています。

 

 

 

 

タレの方に豚の旨みや魚介出汁が入っているので、ごま油と植物油だけで美味しくいただけます。

お酢やラー油を加えると更に美味しいです。

油のお陰で細麺でもダマになりません。

 

 

 

 

柚子胡椒も合うのでオススメです。

柚子胡椒を少量ずつ取って、メンマや短冊切りのチャーシューといただくのが美味しいです。

個人的に好きな食べ方です。

 

 

 

 

短冊切りの豚肩ロースの煮豚チャーシューに柚子胡椒を添えていただきます。

細麺にタレが絡んで、お酢の酸味とラー油の辛味がとても良い感じです。

豚肩ロース煮豚チャーシューと柚子胡椒も良く合います。

 

 

 

 

メンマに柚子胡椒が美味しいです。

チャーシューを煮た煮汁に魚介出汁を加えたタレは、鶏がらスープなどで割れば醤油味スープですが、ごま油と植物油を合わせるだけで麺が美味しくいただけます。

「油そば」にする時は、お酢の酸味とラー油が有った方が美味しいです。

 

 

 

 

細麺の乾麺が、思いの外良く合います。

この麺、スープの有るラーメンにしても良い感じです。

かなり細い麺なのに歯応えも有って、とても美味しいです。

 

 

 

 

自作の味玉。

自作ラーメンタレを、味を調整してゆで卵を1時間ほど漬けたものですが、なかなか味が浸みています。

やはり「油そば」にも「味玉」が有った方が満足度が高いです。

 

と言う訳で、自作ラーメンの「Neo竹岡式ラーメン」の自作ラーメンタレと自作チャーシューで、「油そば」でしたが、なかなか美味しくいただけました。

「Neo竹岡式ラーメン」のタレとチャーシューを流用出来るのでお手軽で良いです。

簡単なのに美味しくて、なかなか良い感じです。

ラーメン好きの長女も気に入っていて、作り方を聞かれたります。

 

 

 

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